ずいぶんながいことフェアウェイウッドを変えていませんでした。
ツアーステージのなんだったかな?そんなのいちいち覚えていません。
ググってみたらF-ST+という名称でした。
シャフトなんかグラファイトデザインのM-65ですからね。いま思うとハードですわ。
もっとも当時はドライバーのシャフトはM-75とかM-85だったからそういう意味ではバランス取れていたんだろうね。
でも、これは買い損ねた感じで、その前に使っていたテーラーメイドの300シリーズのほう扱いやすかったです。
こういうのはおたすけクラブであるべきなんですが、ドライバーを75gから60gへと軽くして臨んだ22年のミッドアマにて5WでOB打ってからというもの、この手のクラブが苦手になりました。
時々しか出番がなくなったので4Wと7Wにしてましたけど、いかにもしんどい。
そこでヘッド同じでディアマナが刺さったものを半年ほど前に900円で手に入れたのですが、あんまりわかんなかったです。
そこで、ネットとか見てヤマハのフェアウェイウッドがいいとのうわさにたどり着いたのですが、中古ショップでも高いよね。
そんな矢先に、ふとフルート教室の先に地元では有名な中古シップがあることに気づき、広島に引っ越してから12年にして初めてそのお店に足を踏み入れました。
程度はいまいちだけど安いじゃん。
ヤマハのちょっと古いFWを3と5で買いました。
ついでに、使っているドライバーのシャフト違いも。3本ぜんぶで3万円。やすっ。
ところが、ヤマハのFWは3がディアマナ赤のS、5が青のSでして、たいして違わないだろともっていたら青いほうはこりゃだめだわとなりました。
打てないことはないですが、お助けにはなりそうもないです。
ちなみにドライバーのほうはいまのところダメ。でもSRなのでキープします。
意気消沈だわ
でもな、このまえゴルフ5に行ったんよ。
そこでなんとPINGのG440-MAXというフェアウェイウッドを試打してみて、試打ではいい感じだったのでご注文したんです。5と7です。シャフトは
4も欲しいところなのですが、それはやりすぎかなと思うので今回はパス。
全ての元凶はドライバーにあるように思います。それはシャフトが柔らかいのでスエーで打つことができるからです。
しっかり回転しなくてもそこそこ飛んでいくので体がなまってきちゃったんですね、たぶん。
次回の競技(@葛城)日程はすぐそこに来てましてもう残りは半月切ってるんですが、スエーだけは直しとかないと2番のショートカットができないのでやばいです。
とりあえず今日の帰りに引き取りに行くので明日のラウンドがデビューです。