2010年8月16日月曜日

土日サマリー

土曜日は夏休みの渋滞の中、家人と鵠沼海岸に行ってきました。
もちろん海水浴というわけではなく、普通の用事です。
通勤圏内ではありますが都心からは結構離れているので駅前の住宅地も広々としていてなかなかの好印象かなと。
この町なら住みやすそうな気もします。ただし、車での移動が(特に夏場は)不便かもしれませんね。そこのあたりが要注意。本鵠沼まで離れれば(海岸から)、道路事情はだいぶ変わってきそうですけどね。

日曜日、いやぁ、ティオフの時間を間違えていました。皆さん申し訳ない。
内容としてはまぁまぁなんですけど、とにかく練習不足が身に染みます。土曜の夜に3歩までのパター練習は済ましてあったので、その距離で外すと云うことはしなくて済みましたが、8歩を越えるもの(特に12歩を越える場合)はそれこそ練習グリーンでした練習できないので、コツを思い出すのに数ホールを費やしてしまった。終盤ではようやく距離感が戻ってきたのですが、また17日以降が心配です。

445と435なんですけど、まだ評価が分かれています。いずれもMD6-SRなので普通に振るといずれも弾道が高くなりすぎてしまう傾向にあり、ボールの回転数が多すぎて距離のロスが目立つような感じがします。
901のEV7-Sのグリップをなんとか太く差し替えて試してみたいのですが、今日中に間に合うかどうか…。
本夕、901のB09-01を再度試してみます。過去にもTXD-60が純正のままの状態で使用可能だったのでもしかしたらうまくいくかもしれませんのでね。
ただ、ドライバーのシャフト重量を変えると3Wと5Wのシャフト重量とのつながりが格段に悪化するのは判っていることなので、今回は435か445でしのぐしかなさそうです。素直に445のMD6-Sを求めておけば済んだことなのかもしれません。

Daiwaの鉛が生産中止になりました。これはある意味、事件です。休暇中に在庫が残っている店を探し出して、買い占めておかなければパターの重量調整に支障が出ますな。

2010年8月8日日曜日

夏休みの予定

X-Driveの435-MD6(SR)を使っていましたけど、凹ませてしまって445に変えてしばらく経ちました。
そのあいだに夏になり、なんだか軽く(軟らかく?)感じてきたので、最近901-PT7を使っています。
ところが、最近のドライバーって長いんですね。45インチもある。
久しぶりの長尺でちょっともてあまし気味なんですけど、昨日は振り回してきました。
比較のために標準シャフトの901も持ち込んで臨んだ練習なんですけど、なにせ場所が栃木。いや、東北自動車道の渋滞には参りました。
スタート時間を一時間遅らせていただいたのですが、皆さんそうみたいですね。
いつもは混雑するといってもアクアラインの渋滞や厚木界隈の渋滞だけですから、恵まれているんだなーと実感しました。

最近、体重を落としましてね。病気のこともあるのですが、そのついでなんです。
そのせいか体重移動がうまくできなくなってしまって、特にアイアンが難しくなってしまいました。

再来週17日からしばらく会社を休んで練習の日々です。

15日:エンゼルでうみほたる会
16日:(お仕事)
17日:本厚木で関東アンダーハンディキャップ選手権の練習ラウンド
18日:小金井で関東ミッドアマ選手権予選の練習ラウンド1日目
19日:エンゼルの早朝で課題に取り組み、午後はサンライズで練習。
20日:小金井で練習ラウンド2日目
21日:エンゼルの早朝で課題に取り組み。午後はサンライズで練習。
22日:エンゼルの早朝でアプローチとパターの練習
23日:関東ミッドアマ選手権予選
24日:エンゼルの早朝で課題に取り組み。
25日:関東アンダーハンディキャップ選手権

と、まぁ、こんな夏休みです。

でも、今年は旅行もするつもり。
秋になって落ち着いたらニューヨークかミュンヘンにでも行こうかと考えています。

2010年8月5日木曜日

C車検終了

Cが車検から帰ってきました。
恐ろしい見積だったのですが、項目を削って150千円ほどで収まりました。
これで200,000kmはなんとか行けそうです。

今月は月の後半はゴルフばっかりで、それが終わったら一応は転職活動でもしようかと考えています。
現時点で他がないわけではないのですが、やはり普通のサラリーマンのほうが楽ですしね。先にそちらをあたってみようかと思っています。

会社にはいつ言ってもいいのですけど、いつでもっていうのがだらだら延びている原因なのかもしれません。次回はオファー出たらさっさと進めてしまおうと考えています。

と、思いのほか前向きなことを考えているようですけど、実際には逃げているだけ。
ま、いいんですけどね。

2010年8月3日火曜日

大事なもの

あいかわらず、いろいろと悩んでいます。

ふと、自分にとって、いちばん大切なものはなんだろうと考え込んでいます。

それは自分の経験のうえに成り立っている自分。

そう考えていましたけど、そんなものは大切でもなんでもないと気がつきました。


大事なものは目に見えない。


それを無理に見ようとしていた自分が間違っていたような気がしてきました。

不安からでしょうか?

それはどこかに行ってしまうわけでもなく、ずっとそこにあり続けるはずだったのに、無理に手を伸ばしてしまったような気がします。

2010年8月1日日曜日

近況

なんだかね、相変わらず良くないです。
いつ頃まで我慢できるのかわかりませんけど、あと数カ月、ちょっとしのいでみます。
みなさん、気にされているようですが、すみません、放っておいてください。

ついにipodを車につないでみようと決心しました。ちょうどオートバックスのクーポンが届いたので荏田に立ち寄って購入しました。
AUX入力でやるのが正しいのですけど、とりあえずというつもりで手軽なFMトランスミッターで接続したのですが、想像通りひどい音質ですね。みなさん、これで納得なのでしょうか?

3年近く使っていたVAIOがいまだにVistaのままなので、そろそろWIndows-7にアップグレードさせることにしました。
そのために予備機としてLenovoのideapadを入手しましたが、今のネットブック、なかなかいいですね。

関東ミッドアマ予選の組み合わせが発表になりました。10:04です。ぜんぜん練習していません。

C240がおそらく最後の車検に出ました。エンジンマウントの交換があります。エアコンはコンプレッサーが不調ですがだましだまし使えます。
来週中には戻ってくるでしょう。

SLSをあきらめたのでSL63が欲しくなりましたが、今日、やっぱりSLSがどうしても欲しいと思いました。
欲しいもの、あまりないんですけどね。

2010年4月18日日曜日

率先難に赴く

まだ現在進行中の出来事なので、はっきりと言うことができないでいますが、最近、ものすごく凹んでおります。
あ、ゴルフのことではありません。

ワタクシが大事にしている言葉といえば、つぎのふたつです。

「率先難に赴く」

「重くとも 我が荷は人に 譲るまじ 担うにつけて 荷は軽くなる」

とても楽観的とは思えませんが、これらの言葉を信じて生きてきたと思っています。
まぁ、実際にはそうでもないのですけどね(笑)。
ただ、これらの言葉があってこそ経験と知識を積むことができたのは事実です。

さて、ここ2年ばかり、自分が何気なく背負っている荷物ですが、なかなか軽くならないなー、と思っています。
軽くなるかと思えば、どうやら増えているようにさえ思えます。
? それはちょっと違うのではないかい?

これではオークリーを離れた意味がありません。

軽い荷物だけを背負いたいと言っているわけではなく、意味のある荷で、かつ役に立つことを期待して今まで背負ってきたつもりです。決して自己犠牲ではありません。

どうやら、私に荷物を背負わせている方たちは「重くとも 我が荷は人に 譲るまじ 担うにつけて 荷は軽くなる」という道歌をご存じないようで。。。

今はいわゆる普通のサラリーマンですから、サラリーマンらしくしておけばいいのでしょうけれど、私は普通のサラリーマンが物事をどう捉えて、解決してゆくのか知りません。

どうにも請負屋のクセが抜けないでいるのです。


ちょっと疲れましてね。お暇を頂こうかと考えております。


あ、ゴルフですか?
それはまだ続けますよ。

2010年4月17日土曜日

あなたはこんな人

今日はめずらしく事務所に長いこと居なかったので、なんとなく半日は休んだ感じがします。
どこかに消えてしまう前に、ワタクシの行動分析の結果でもさらしておきましょう。もう3年ほど前のテスト結果です。
っていうか、もうみなさんうすうす判っているでしょうから、お役に立ちますかどうか(笑)

Includer/包含
「もっと輪を広げよう。」これはあなたが人生の基本としている信念です。あなたは人々をグループの中に包含し、その一員であると感じさせたいのです。選ばれた者だけのグループを好む人たちとは正反対です。あなたは他の人を寄せ付けないこのようなグループとの関わりを積極的に避けます。 あなたはグループの輪を広げ、できるだけ多くの人がグループに支えられることによる恩恵を受けられるようにしたいと考えています。あなたは、誰かがグループの外側から中を覗いているような光景を嫌悪します。あなたは彼らが暖かさを感じることができるように、彼らを中に引き入れたいと思います。あなたは、本能的に寛容性を持っている人です。人種、性別、国籍、性格や宗教がどうであれ、あなたは人をほとんど批判しません。批判を与えることは、人の感情を傷つけるかもしれません。必要もないのに、なぜそんなことをしなければならないのでしょうか? あなたの包含という資質は、「人はそれぞれ違っており、その違いに敬意を払うべきだ」という信念に必ずしも基づいているわけではありません。むしろ、人は基本的に皆同じであるという確信に基づいています。人は、皆同じように重要なのです。ですから、誰一人として無視されてはいけないのです。私たち一人ひとりがグループに含まれるべきです。私たちは皆、少なくともそれに値するのです。

Relator/親密性
親密性という資質は、あなたの人間関係に対する姿勢を説明します。 簡単に言えば、親密性という資質によって、あなたは既に知っている人々とより深い関係を結ぶ方向に引き寄せられます。あなたは必ずしも未知の人たちと出会うことを避けているわけではありません――事実、知らない人と友人になるスリルを楽しむような他の資質を、あなたは持っているかもしれないのです――しかし、あなたは親しい友人のそばにいてこそ、大きな喜びと力を得るのです。あなたは親密であることに心地よさを感じます。一旦最初の関係ができあがると、あなたは積極的にその関係をさらに深めようとします。あなたは彼らの感情、目標、不安、夢を深く理解したいと思っています。そして、彼らにもあなたを深く理解してもらいたいと願っています。あなたは、このような親密さがある程度の危険性を含んでいることを知っています――あなたは利用されるかもしれないのです――しかし、あなたはその危険性を解かった上で受け入れます。あなたにとって人間関係は、それが本物である時のみ価値を持ちます。そして、それが本物であるかどうかを知る唯一の方法は、相手に身を委ねることです。互いの気持ちを共有すればする程、お互いの危険性も大きくなります。お互いの危険性が大きくなればなる程、自分たちの意思が本物であることを、よりはっきりと証明できるのです。これらが真の友情を築き上げるための一つひとつのステップであり、あなたはそのステップを喜んで進んで行きます。

Communication/コミュニケーション
あなたは説明すること、描写すること、進行役を務めること、人前で話すこと、書くことが好きです。これにはあなたのコミュニケーションという資質がよく現れています。アイデアはアイデアに過ぎません。事実は、その時々に起こったことに過ぎません。あなたは、それに命を吹き込み、活力を与え、刺激的で生き生きとしたものにしなければならないと感じます。そこであなたは、「単なる事実」を「物語」に転換させて、それを上手に語ります。単なる「アイデア」を取り上げ、イメージと具体例と比喩を使って生き生きとさせます。あなたは、たいていの人は集中力が続く時間がとても短いと思っています。彼らは情報の洪水に見舞われていますが、情報はほとんど頭に残っていません。あなたはあなたが伝えたい情報を――それがアイデアであろうと、事実であろうと、製品の特性や特徴、何かの発見、あるいは教訓であろうと――人々の心に残したいと考えます。あなたは彼らの関心を自分に向けさせ、捉えて放さないようにしたいと思っています。あなたが、最適な言い方を探そうとするのはこのためです。あなたが、ドラマチックな言葉や力強い言葉の組み合わせを使おうとするのは、このためです。人々があなたの話を聴きたがるのはこのためです。あなたの言葉で描かれたイメージは彼らの興味をそそり、彼らの見方を刺激して行動へと啓発するのです。

Restorative/回復志向
あなたは問題を解決することが大好きです。さらなる困難に遭遇するとうろたえる人もいますが、あなたはそれによって力を与えられます。あなたは症状を分析し、何が悪いのかを突き止め、解決策を見い出すという挑戦を楽しみます。あなたは現実的な問題を好むかもしれないし、抽象的な問題、あるいは個人的な問題を好むかもしれません。あなたはこれまでに何度もぶつかって、解決できる自信がある分野の問題を探し求めるかもしれません。あるいは、複雑で馴染みのない問題に直面したとき、あなたは最もやり甲斐を感じるかもしれません。あなたが実際に何を好むかは、あなたの他の資質や経験によって決まるでしょう。しかし確実に言えることは、あなたは物事に再び生命を与えることを楽しんでいるということです。底に潜む要因を明らかにし、その要因を根絶し、物事を本来あるべき輝かしさへ回復することを素晴らしいと感じるのです。もしあなたの介入がなかったら、たとえばこの機械は、この技術は、この人物は、この会社は、機能を停止してしまった可能性があると本能的に分かっています。あなたがそれを直したのです。それを蘇生させ、活気を取り戻させたのです。あるいは、あなたらしい表現で言えば、あなたはそれを救ったのです。

Woo/社交性
あなたは知らない人と出会い、彼らにあなたを好きにさせることに挑戦するのが大好きです。あなたは見知らぬ人を怖がることがめったにありません。むしろ、あなたは見知らぬ人に元気付けられます。あなたは彼らに惹かれるのです。あなたは彼らの名前を知り、質問をし、共通に関心のあることを見つけ出し、それによって会話を始め、関係を築きたいのです。話題が尽きることを心配して、会話を始めることを嫌がる人がいます。でもあなたは違います。あなたは何を話せば良いかを常に心得ているだけでなく、知らない人に近づくことを本当は楽しんでいます。なぜなら、一歩を踏み出して人との関係を作ることから、あなたは大きな満足を得るからです。そして一度そのような関係ができ上がると、あなたはそこでそれを終わりにしてまた次の人へ進みます。これから出会う人は大勢います。新しい関係を築く新たな機会があります。これから交流を持つ新しい人の群れがいます。あなたにとって友達でない人はいません。ただ、まだ会っていないだけなのです。沢山の友達が。