2013年10月31日木曜日

一難去ってまた一難

仕事帰りに芝浦ヤナセに立ち寄り、R230の保険内容変更と先日のゴムパーツ交換祭りの時の不具合処理の相談をして、W211を車検から持ち帰ってきました。
W211は車検の前週の台風の時にメーターパネルがダウンして無反応(それでも車は動きますが)になって積載車でドナドナされて行ったのですけど、結果、車検自体はなにも作業の必要がなくてメーターユニットだけ交換しました。
悲しく想定外の金額です。

R230は次に雨が降る前に入庫して補修してもらいます。

W211で帰宅してスライディングルーフを閉じようとしたらインナーシェードの表面の布が剥がれました。
あたたたた
とりあえず全面を剥がしましたが再利用はチョット無理みたいです。
生地買ってきて貼りますよ。

ついてないな

2013年10月28日月曜日

欠陥パーツ

時折こういうことがあるのだけれど、強度不足でへの字に曲がっている。
写真はバリオルーフの開閉に使うサイドフラップのサポーティングプレート。曲がりにくいように補強された対策品があるらしい。
そもそもこんなパーツを鋳造で作るってのがおかしい。ここは鍛造だろ〜。

おかしなことに、対策品があるということは以前のパーツには不具合があることを認めているに他ならないのだが、無償で交換などはしてくれない。
キッチリと工賃まで取られるわけだが、どうにもこればかりは気に入らない。

2013年8月9日金曜日

別の友 遠方よりきたる

とても久しぶりに13サマに会いました。二年ぶりぐらいでしょうか?
なんか以前見た時より血色が良くなっているようには見えたのですが、中身(具っていうの?)はそうでもなさそうでチョイと心配かな〜。
終列車ヤバイと思ったけど、とりあえず飛び乗った大崎留まりが大崎駅で抑止されていた先発の山手線に連絡できて、偶然にも品川駅で東海道線の最終に乗ることができた☆

またお会いしませう

2013年8月5日月曜日

友 遠方より来たる

悪い人がきました。

意地悪なら負けない。

2013年8月3日土曜日

プラモ来た

海自横須賀の一般公開に行ってきました。
記念切手を買うと抽選ができて、ポスト型貯金箱とか護衛艦の写真とかが当たるのですが、特等のプラモを当ててしまいました。新明和のPS-1対潜哨戒機。。。
しばらくは忙しくなりそうです。

2013年8月2日金曜日

W211 キセノン化

E240はいまどきハロゲンのヘッドライトでして、電気喰うし、チョット暗いし、できればキセノンに交換したいのだけど、なんと言っても交換パーツが恐ろしく高価。
車検費用に匹敵するのではないかと思えるほどなんです。
冷静に考えると、もうチョイ明るい(色温度のハロゲン球に交換してからにしようと思う。
ちなみに、キセノンに変えたらヘッドライトウォッシャーは必須みたいと思います。35Wぐらいになるから着雪が融けないらしい。。。

だからキセノン化はおあずけ。
光軸をチョイと上に調整したからあんまり不便でもないしね。
だれもそそのかさないでねー(笑)

2013年7月31日水曜日

やっぱりバカが多い

コーヒー一杯が300円。支払いをしようと財布を開くと、あいにく1万円札が一枚入っているだけだった。少し申し訳ないと思いつつお札を差し出すと、チェーン店の帽子とエプロンに身を包んだ女性が、カウンター越しに満面の笑みを浮かべる。

出典 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36538

これはある有名出版社のサイトなのだが、この続きでは1万円札のお釣りの出し方がくどいと延々と書き連ねてある。挙げ句の果ては滑稽だとかアメリカではそうではないとか。。。
この記事を読んでの感想は、なぜ、報道や出版の立場にある人間がこうも一側面からだけの視点で読者に訴えることができるのだろうかということ。
何も知らぬ読者ならば、これに同意し、チェーンストアは馬鹿ばかりと思うだろうし、融通が効かない悪い例と感じることだろう。

チェーンストアの一日のトランザクションから考えて、その現金差が発生する確率は高いし。コンビニに至ってはレジのバイトが急に辞める時には現金差が発生していることが多い。これを管理してこそ客はサービスを享受できている。
そもそもアメリカのコーヒーショップで100ドル紙幣を出すバカも居ない。
日本の喫茶店で1万円札をだしても偽札かどうかいろいろチェックされないだけでも日本は安全ということだ。