このブログ(姉妹編を含んで)意外にTwitterやFacebookそしてamebloもやってます。なおInstagramには手を出していません。
特にamebloと本サイトではいろいろ書き散らかしてしまって、収拾つかない状態です。
そしてameblo開くたびに広告がしつこいのも気に入りません。それも三面記事的な誘導モノ。
下品でたまりません。
ほんとうはFacebookもやめたいんです。
でも姉のアカウント管理とかもしなきゃなので非公開で残してます。
波瀾万丈、支離滅裂な「日本一サラリーマンらしくないサラリーマン」の日々の記録 (Facebookやめたので記事追加頻度あがっちゃいました)
このブログ(姉妹編を含んで)意外にTwitterやFacebookそしてamebloもやってます。なおInstagramには手を出していません。
特にamebloと本サイトではいろいろ書き散らかしてしまって、収拾つかない状態です。
そしてameblo開くたびに広告がしつこいのも気に入りません。それも三面記事的な誘導モノ。
下品でたまりません。
タイヤはかろうじてセーフですが、夏が終わる頃には交換になるんじゃないかな?旅行の計画と抱き合わせで考えたほうがよさそうです。
気がつけば5月になってますね。
うみほたる会のラウンドは27日です。
その前の週にもチャンスはあったのですが、じゃぁ2週続けてやるかと言えばそれはないなと思いまして、27日だけにしました。
今年はなんやかやゴルフ頑張ってるんですよ。もうこの先長くなさそうですから。
4月は3ラウンドしましたし、3月は2ラウンドでした。5月は4ラウンドぐらい考えています。27日のうみほたる以外に、出張ついでの14日には小田原にも行きます。
コロナ明けで出張時のホテルを予約するのが大変なんです。
ちょっと前までは値引きがなくなって通常価格に戻った程度で済んでいたのですが、いまとなっては満室が多くて困ります。実際に満室ではなくても清掃の人員繰りがつかないから満室表示にしているところも多いようです。
12日から本庄と新横浜に行く予定なのですが、新幹線経路上のホテルは軒並み満室で、頼みの綱の羽田も満室。中途半端なホテルだといやだなと思っていたのですが、小田原に泊まるという暴挙に出てみることにしました。まぁ14日に小田原でゴルフやるんだったら小田原に泊まってもいいわけで、羽田のホテルのポイントはたまらないけれどあっちは満室なんだから仕方ないです。
日の出スタートなので午前中にはラウンド終了して、小田原から新幹線で広島まで帰ればめんどくさくないですね。キャディバッグは宅急便で送るようですけど。
4月最後のゴルフはGWに入ったばかりで天気は雨だったんです。久しぶりに雨でしたが雨具を必要とせずに済みました。内容はもうグダグダでどうしようもなかったです。雨で気が散っているんですよね。
なので、昨日のラウンドはまぁまぁ頑張れました。ひさびさ70台いけそうと思いましたが最終ホールでざっくりやって残念な結果でした。
次回はあす3日です。GWのゴルフはそこでおしまいです。
ヤナセというかメルセデスベンツの公式サービスに
ツーリングサポート保証プラス
というメンテナンスなんだかよくわからないサービスがあります。
年間88,000円なんですが、ツーリングサポートでレッカーが必要になるような故障だったらその修理費用が保証されるというものらしいです。
加入できるのは初年度登録から9年だけだそうで、ちと考えました。
んで、月割にしたら8千円を切るし、ここはひとまず入ってみようかなとヤナセに電話したのですが「対象外」と言われました。
なんで対象外なのかわかんないんですが、サービスの人の勘違いかな?
でも、そんなこと言われて食い下がるのも癪に障るので今回は諦めました。
自走できないような故障がおきるのかということについては、過去の例があります。
211ではウインカーレバー、メーターパネル、220ではエンジンの何かのセンサー、触媒、いずれも走行10万キロ以内で10年以内に発生した事象です。
そう考えるとこのサービスは加入しておいたほうがよさそうと思うのですけど、ダメだっていうのなら仕方ないっす。
でも、ちょっとモヤモヤするので杉並支店に電話してみます。
自動車保険はすべて芝浦で加入してたんですが、担当サービスが杉並支店に異動しているのでそっちにかけて相談してみます。
。。。不在でした。折り返しの電話なかったらあきらめましょう。
加入できるのはMB指定の点検から7日以内とあります。
ひょっとしたら今回(先週)のオイル交換とかブレーキ交換はここでいうMB指定の点検ではなかったということかもしれませんね。
5月の連休明けに車検ですのでそのときにまたこの話を持ち出してみましょう。
杉並には全体としてこれに加入している比率っぽいのを尋ねてみるつもりです。
保証の対象とされるレッカーサービスの基準が塩辛いというのならちょっと考えものですからね。